リバースエニアグラム

あー夏休み

あー夏休み

破壊者の母、篠田工治です。
 

予定では8月末までにタイプ7考察を終わらせるつもりだったのですが、
又例によって間が空いてしまいました(汗)。
 

で、こうやって間が空くとこれまで書いたことが
出来のいい(?)頭の中からスッカリ抜け落ち、
「オイラ、何書いていたんだっけ?」と大いに悩むワケです。
 

いつも思うのですが夏休みは子供が家にいるし、
行事やら祭りやらが集中する季節なので
自宅でコツコツ作業したりネタを考えるには厳しい期間ですね。
 

実はここ数年、本を読んだりパソコンを使う作業については、
ダイニングテーブルでやってきました。
 

食事の準備や洗濯などをしながら作業をすると、
ダイニングで過ごしたほうが
何かと同時進行しやすいのがその理由です。
 

仕事道具は「書籍・ノートとペン・ノートパソコン」だけあれば事足りるので、
わざわざ仕事机を用意するまでもないかなと。
 

でも、それが子供の長期休暇中や土日祝には話が異なります。
 

上の子は、もう小学5年生なので児童館なり図書館なり、
友達誘って外で時間をつぶしてくれるとたすかるのですが、
あんまりそういうのが好きじゃないみたいです。
 

で、基本的に家にいるんですね。ダラダラと。
 

子供には宿題や読書については私の目が届くように
なるべくダイニングテーブルでやるように言ってきました。
 

なので長期休暇中は子どもとテーブル挟んで対面しながらの時間を
やたらと過ごすことに。
 

そしてそれは、
そもそも他者の世話を焼きたくてしょうがないタイプ2としては
気が散ってしょうがないのです。
 

で、それが続くとだんだんイライラしてきます(苦笑)。
 

というわけでデスクワーク中に子供との距離を置く為、
いい加減に自分の作業(仕事)スペースを作ることにしました。
 

ニトリで机と椅子を買って2階の和室に運び込み、
ついでに(?)デスクトップ型のPCを新調しました。
 

これでようやく仕事場の確保ができ、
作業に集中できるぞと喜んだのも束の間。
 
息子

今、日曜日にこれを書いているのですが、
早速下の子が部屋にいろいろ運び込んで遊び始めやがった。
 

息子よ。笑ってピースしている場合ではない(怒)。
 

ひと頃、漫画家松本ぷりっつさんの実生活を描いた
「うちの三姉妹」という漫画・アニメに一家揃ってハマっていたのですが、
子供の面倒を見ながら机に向かえる人って本当にすごいなぁと思います。
 

つか子供らよ。
 

そんなに「うちの三姉妹」を見てるなら、
私の苦労も少しは分かっておくれよ。
 

・・・というのは親の勝手な言い分なんですかね(苦笑)。
 

というわけでタイプ7考察をとっとと片付けますので、
しばしお待ちを。
 

タイプ診断の募集はそれ以降ね。

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